クラウド環境のプラットフォーム

機能概要

開発基盤のコンセプト

開発基本機能

SaaSForce®基盤上に標準実装しています。画面上に基本機能を配置する感覚ですみ、データベースとの接続やデータ連携はスマートエンジン(機構)により自動化されています。

業務ロジックのみを開発

承認プロセス等、顧客特有の運用機能の開発に注力できるため、開発工数を1/2から1/4に削減できます。

アーキテクチャー

SaaSForce®のアーキテクチャー

アーキテクチャー

各種のスマートエンジン(自動化機構)で構成された基盤が、JAVAのAPI(JDBC)を介してデーターベースと連動し、効率的な開発や運用業務を支援しています

SaaSForce®のアーキテクチャー

構成モジュール

図上部:画面周りの制御
中部(橙色):セキュリティ・権限の制御
下部(緑):国際化言語の制御
右下:システム内の制御

SaaSForce®のマルチテナント稼動のイメージ図 ※BU:Business Unitの略

マルチテナント

・パブリッククラウド上で複数の企業のシステムが同時稼動できるので、ハードを有効活用できます。

・1企業内では、テスト用等仮の環境を複数設け、個別に運用する事ができます。

稼働環境

稼動イメージ図

SaaSForce®のシステム構成

マルチデバイス・マルチブラウザ対応

PCの他、スマートフォンやタブレットでの操作も楽々!
モバイルでも使えるので、 クラウド環境を有効に 活用できます。


・マルチデバイス(PC、スマートフォン、タブレット)対応 ・マルチブラウザ対応(Chrome、IE、Safari)
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